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行番号の表示に少し手間取ったため、メモしておきたいと思います。
VisualStudioでも同様の設定でできるかと思います。

まず「ツール」メニューから「オプション」を選択し、オプションダイアログを表示します。

①.行番号についてのオプションはが表示されていない場合があります。 「オプション」ダイアログ一番下の「すべての設定を表示」にチェックを入れる必要があります。
(下の図参照)

②行番号の表示非表示が設定できるようになったので、「テキスト エディター」「C#」「全般」から、「行番号」にチェックを入れます。
(下の図参照)

20160214_VisualC#Option

①のチェックを入れていなかったため、表示蘭の「行番号」が表示されていなかったのでつまづきました。

次からは気をつけたい!
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最近自動テストについてちょっと調査を行っています。

Jenkinsを使って自動でビルドから単体テストまで行ってみようというものです。

主な流れとしては
①GITやSubversionを使用してソースのバージョン管理等を行う。

②リポジトリにコミットを行なうタイミングでJenkinsに通知を行う。

③Jenkinsからソースのビルド,単体テストを行う。
といった流れで行いたいです。

■Jenkinsとは
Jenkinsとは継続的インテグレーション(CI:Continuous Integration)をサポートするツールのこと。

Jenkins はこちらのサイトから入手します。
Jenkins公式サイト

公式サイトからダウンロード・インストールを行います。
JenkinsはWebアプリケーションなので,Webブラウザから ”http://localhost:8080” にアクセスすることで起動を確認できます。

●Jenkinsの導入方法1
・Jenkinsの公式サイトから”Latest and greatest” というリンクからWarファイルを入手。
任意の場所に格納し,コマンド

を実行することで起動。コマンド時にはwarファイルを絶対パスで指定するか,cdコマンドでディレクトリに移動しておくこと。

●Jenkinsの導入方法2
・”native package”から自分のOSのパッケージファイルを入手し,インストールする。

●Jenkinsのポート変更。
Jenkinsはデフォルトで 8080 のポートを使用します。別ポートを使用したい場合は下記により設定を行う。
 ・コマンド実行時のポート指定(java -jar jenkins.war –httpPort=《任意のポート》)で変更。
 ・パッケージファイルではインストールディレクトリは配下の「jenkins.xml」ファイルの–httpPort=8080を–httpPort=8081に変更
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エディタで自分の指定したような色分けをつけたいと思ったのでちょっとしらべてみました

今回はサクラエディタの正規表現設定を使い文字の色分けをしたいと思います

【設定箇所】
 →サクラエディタの【設定】⇒【タイプ別設定】から設定を行います。

まずは色分け条件を登録してます

【正規表現キーワード】タブを選択します
sakuraeditor001.jpg

→正規表現を入力(「/」と「/k」で囲む)し、色指定から色の設定箇所を選択します

★最後に「///」をつける場合の正規表現では以下のように設定を行います

【/.*\/\/\//k】この場合例えば次で説明する色設定を赤にすると

       クシャトリヤ

       クシャトリヤ///

と赤色にすることができます



次に色設定の条件をつけていきます

【正規表現キーワード】タブの色設定から正規表現の1~10どれかを選択します。

次に【カラー】タブから色指定した設定(または色分け/表示)のチェックを付けますsakuraeditor002.jpg

この場合先ほど【正規表現キーワード】タブで設定した正規表現1~10にチェック,色設定を行うだけです。

太文字にチェックをつけると

       バンシィノルン

      バンシィノルン///

とすることもできます

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エクスプローラの右クリック・メニュー(コンテキストメニュー)にWinMergeを追加する方法。
WinMergeRClick.jpg

インストール時と,インストール後にする方法があります

1.インストール時

インストール時の「追加タスクの選択」画面で、「エクスプローラのコンテキストメニューに追加」をOnにすると、エクスプローラのショートカットメニューからWinMergeを実行できるようになります

2.インストール済みの場合

「編集」タブから【設定】を選択。

カテゴリから【シェル統合】を選択。
エクスプローラの「コンテキストメニューに追加」にチェックを入れる

WinMergeAfterInst.jpg

エクスプローラのショートカットメニューからWinMergeを実行できるようになります





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Wordで文章を作成する機会は多いと思います

そんな時の,Word(ワード)で行頭が勝手に箇条書きマークや数値(連番)になってしまうのを防ぐ方法をメモしておきます。

Word(ワード)で文章を書いていて改行すると、行の頭(行の最初)に勝手に箇条書きマーク「・」がついてしまったり,勝手に連番の数字や数字マーク(段落番号)が書かれてしまうことがあります

例えば1や2の数字を入れると改行するたびに数字が勝手にふられてしまったり,インデントが設定されてしまったりすることです

この余計なお世話の機能は「オートコレクト」機能といいます

【Word2010やWord2007で、オートコレクト機能をOFFにする方法】

今回はWord 2010での設定方法です

まず,Word(ワード)の左上の方に「ファイル」と書かれているところがあるので,そこをクリックします

すると,いくつかの設定項目一覧が表示されるので,その一覧表示の下の方にある「オプション」を選択し,クリックします

今度は「Wordのオプション」画面が表示されますので「文章校正」をクリックし,その右側の方に「オートコレクトのオプション」と書かれているボタンをクリックします

「オートコレクト」設定画面が表示されます

今度は「入力オートフォーマット」のタブをクリックし「入力中に自動で書式設定する項目」と書かれているところにある「箇条書き(行頭文字)」「箇条書き(段落番号)」のチェック項目のチェックを外してください

2つの項目のチェックを外し,下にある「OK」ボタンを押して設定を完了させます

これで、改行してもWord(ワード)に勝手に箇条書きマークや数値を書かれなくなります。





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