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最近自動テストについてちょっと調査を行っています。

Jenkinsを使って自動でビルドから単体テストまで行ってみようというものです。

主な流れとしては
①GITやSubversionを使用してソースのバージョン管理等を行う。

②リポジトリにコミットを行なうタイミングでJenkinsに通知を行う。

③Jenkinsからソースのビルド,単体テストを行う。
といった流れで行いたいです。

■Jenkinsとは
Jenkinsとは継続的インテグレーション(CI:Continuous Integration)をサポートするツールのこと。

Jenkins はこちらのサイトから入手します。
Jenkins公式サイト

公式サイトからダウンロード・インストールを行います。
JenkinsはWebアプリケーションなので,Webブラウザから ”http://localhost:8080” にアクセスすることで起動を確認できます。

●Jenkinsの導入方法1
・Jenkinsの公式サイトから”Latest and greatest” というリンクからWarファイルを入手。
任意の場所に格納し,コマンド

を実行することで起動。コマンド時にはwarファイルを絶対パスで指定するか,cdコマンドでディレクトリに移動しておくこと。

●Jenkinsの導入方法2
・”native package”から自分のOSのパッケージファイルを入手し,インストールする。

●Jenkinsのポート変更。
Jenkinsはデフォルトで 8080 のポートを使用します。別ポートを使用したい場合は下記により設定を行う。
 ・コマンド実行時のポート指定(java -jar jenkins.war –httpPort=《任意のポート》)で変更。
 ・パッケージファイルではインストールディレクトリは配下の「jenkins.xml」ファイルの–httpPort=8080を–httpPort=8081に変更
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