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.NET による Outlook アイテムおよび Outlook フォルダの参照に使用できるメソッドについて、ちょっとだけメモです。
①まずはappを連携。
Outlook._Application olApp = new Outlook.ApplicationClass();
try{
 // 実処理
 }catch{
  
}finaly{
  olAppがnull以外なら開放処理。

②Namespaceの取得
これも①と同じような処理で確実にメモリを開放できるようにするとよい
 Outlook._NameSpace olNS = olApp.GetNamespace("MAPI");
ここでは書くのは省略。

その他も省略ですが,ほぼ同じように毎回メモリを開放させてあげるとよいです!

■.netのCOMはなかなかメモリがいろいろなので,最後にはがーべじコレクションを行ってあげます。
GC.collect();
GC.WaitForPendingFinalizers(); //参照のみしか消えてないかもしれないので
GC.collect();            //さらにGCを行う

今回はこんな感じで。
あとはEntryIDやらを指定したり,することで,メールの移動だったり,フォルダの操作だったりを.NETが行ってくれます

それではー(*´-`*)ノ

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